Ruru saizeria.

変わってしまう何か変わり続ける何か

お互い真っ白ね

4週間ぶりの病院。
自立支援の手続きができてなく病院の人に怒られ申し訳ない。市役所に行くのが怖いというのが上手く母に伝わらない。
体調が悪く、電車で倒れるかと思ったが耐えた。
朝と夜飲んでた薬が朝昼夜になる。
セロクエルはなくなり、エビリファイになった。薬の管理をしっかりしないとと思い管理アプリを入れた。夜ご飯を作ろうと思っていたが断念。美容院にも行きたいがお金がないし、シャンプーも切れた。いっそのこと坊主にしようかと考えた。

疲れることばかり。
ラリった子が夜中に電話してきて暴言を吐く。次の日には「覚えてない」で謝罪の言葉もない。そういえば高校生の時付き合っていた先輩もサイレースでキマって電話をかけてきては暴言を吐いていた。何かの法則性があるのだろうかと考える。電話をしてくる子とは距離を置くことにした。
友達がほしいと思っていたけどもう今から作るのは難しいと思い始めた。今いる人達を大切にしたい。
もしくは誰かに使い捨てのゴミみたいに扱われても大丈夫なように意識改革したい。皆何かの代用品なのだからそういう考えはできるはずだ。

ぼんやりと、電話先で「全員嫌いだ、死んじゃえばいい」と言えるあなたが羨ましいと思った。