Ruru saizeria.

変わってしまう何か変わり続ける何か

まだ好きなの?と言われそうだから 誰にも言えないこの気持ち

夢の中で「8年後からタイムスリップしてきたの、ごめんなさい」と泣きながら説明してた。

説明しながら「これは夢なのだろうか、もし夢ではなかったら彼の元に届き彼は私の言葉を少しでも理解してくれるのではないか」と思った。
起きたら夢だった、そりゃそうだよね。
あとからあの人はあんなに優しくないだろうと苦々しい気持ちになった。
亡霊に取り憑かれてるような気分だ。誰と居ても思い出すのならもう考えるのをやめなくてもいいよね?

この事は誰にも理解されないから話すのをやめた。
日記にちまちま書いていく。