Ruru saizeria.

変わってしまう何か変わり続ける何か

シャワってた時にふいに自分の腕をみたら傷が薄くなっていた。社会に出るには傷が薄い方がいいのだけど、なんだか寂しくどんどん自分の存在が薄くなっていってる気がしている。気のせいだと思うけど人間思い込みからは逃げられない